どうぶつの冬季開催時間

  • フローラルウォーターつくり

    期間2018.11.16~2019.12.31

    園内で採取していただいたローズマリーや

    ブラックティートリーを使って作っていただきます。

    フローラウォーターとは、香りのする水で、

    植物の持つ水溶性成分や微量の精油成分が含まれています。

    精油同様に植物の自然な香りを楽しむことができます。

     

    【  料 金  】1,300円(アロマストーン作り付き)

     1,600円(モイストポプリ作り付き)

    【所要時間】約90分

    【  場 所  】まちの体験工房

    ※蒸留器が2台の為先着順とさせていただきます。

    ※最終受付時間は15:00となります

     

     

  • ハーバリウムペアチケット

    期間2018.12.26~2019.2.26

    入園料+ハーバリウムつくり(Lサイズ)2名分がセットになった

    人気のお得なチケットを販売!

     

    通常価格6,000円(入園料1,000円+ハーバリウムつくり5,000円)

    特別価格5,000円

     

     

    恋人や夫婦・家族、友人とハーバリウムをつくりませんか?

    1から自分で作る世界に1つだけのハーバリウムです。

     

    【  料    金  】5,000円(入園料+ハーバリウム2名分)

    【受付時間】16:00まで

    【作業時間】30分

    【販売場所】入口券売所

     

    ※2/26までのスペシャル価格となります

     

  • 写真展開催中

    期間2018.12.30~2019.2.26

    辻󠄀 良樹ボンネットバス写真展

    「いすゞBXD30の軌跡」

     

     

    2018年より、ブルーメの丘のシャトルバスとして走り出したボンネットバスの軌跡をたどる写真展です。

    様々な場所で活躍したボンネットバスをご覧ください。

     

    撮影

    辻󠄀 良樹(つじ・よしき)

    1967年、滋賀県神崎郡能登川町(現・東近江市)に生まれる。

    プロのフォトライターとして全国の鉄道やバスを取材。数々の撮影・執筆を行い単行本多数。

    2017年には長年の功績により滋賀県知事から表彰される。

    新聞、テレビ、ラジオ出演、講演多数。

     

     

    【展示場所】パンフレット№14 まちカフェ

  • どうぶつの冬季開催時間

    期間2019.1.1~2019.2.26

    冬季(12月~2月)の動物の時間は下記の通りになります。

     

    〇うさぎ・モルモットのふれあい

       11:00~15:00(12:00~13:00は休憩時間)

     

    〇カンガルー・カピバラのふれあい

       土日祝 12:00~15:00

    平 日  1300~15:00

    ※展示は10:00~開催。

    ※天候により動物が室内に入る場合があります。

     

    〇アルパカの展示

      10:30~15:00

    ※15:00以降はみにまるランド内で見ることができます

     

    〇フクロウの展示

      13:00~16:30

    ※体調により予告なく中止する場合があります。

     

     

    〇乗 馬(雨天中止)

       土日祝 12:00~14:00

    平 日  1300~14:00

     

    〇馬のエサやり(土日祝限定)

       14:30~ 先着20組限定

     

     

  • 金のイノシシ展示中

    期間2019.1.2~2019.2.26

    2019年は亥年です。

    イノシシは、子孫繁栄・金運と縁起がいい動物です。

    地元、日野町にある「馬見岡綿向神社」ではイノシシを神の使いとしています。

    そんな日野町に寄付された貴重な金色のイノシシを「ブルーメの丘」にて展示しております。

     

     

    実は、このイノシシ、亥年との縁がすごい!!

    この金のイノシシが現れたのは平成19年2月3日なんと亥年!

    そして、イノシシを仕留めたのも亥年生まれの方なのです!

     

    なぜ綿向神社では猪が神の使いなの?

    社伝によると、欽明天皇6年(西暦545)蒲生野の豪族二人が、綿向山麓に狩りに来ていたが、
    4月〈新暦の5月)だというのに吹雪となり、岩陰で休んでいるとやがて雪は止んだ。
    外に出たところ大きな「猪」の足跡を見つけ、その足跡を追って行くと山頂に導かれ、
    綿向大神(天穂日命)の化身である白髪の老人から「この山頂に祠を建てて祀れ」
    とのご託宣があった。
    そこで、山頂にご社殿を建てて祀った。

    このいわれをもって、「猪」が綿向大神のお使いとされています。

     

     

    【場所】入場ゲート

    【期間】1月2日~2月末まで